赤・750ml
ピノ・ノワール100%(平均樹齢50年)
ブドーは「カトリック司祭の案内係」という意味で、ピュリニーとサシャーニュの間の教会の近くに1haのブドウ畑がある。
収穫日は2019年9月15日、18日。収量は25hL/ha。ピュリニーとサシャーニュの間の教会の近くにある区画のブドウとニュイ・サン・ジョル・ジュ・クロ・デ・コルヴェの国道を挟んで対面にある区画のブドウをアッサンブラージュ。ブドーは「カトリック司祭の案内係」という意味があり、教会の近くにある畑とワイン名を関連付けている。前年同様に、ミネラルを最大限に引き出すために発酵熟成はジョージアから特注したクヴェヴリを使用。
グロゼイユ、シャクヤク、カーネーション、オレンジピール、プラリネ、赤味噌の香り。ワインはキュートで明るく、赤い果実の艶やかかつ優しく染み入るような果実味があり、チャーミングな酸、鉱物的なミネラル、繊細なタンニンがボディーに張りを与える。
マリアージュ(生産者): イベリコ豚の生ハム、ウズラのブドウの葉包み焼き、サンネクテールチーズ。(輸入元資料より)
※ 貴重なバックヴィンテージを放出です。
※ 販売開始:2025年12月5日(金)12:00〜
※ 写真はイメージです。